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ハンドホール埋設工事

2015.10.26(Mon)

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もう10月も最終週。早いものです。
こんにちは営業の瀬戸です。

先週、施主様の御協力の元、電柱からの電線の埋設工事を行いました。
重機を使って掘削して頂きました。

ハンドホールを埋める場所を縦・横・深さ共に1,mほど掘って頂き、そこから電柱まで同じ深さのまま掘削していきます。
10-(14).jpg10-(15).jpg
10-(16).jpg10-(17).jpg

電気屋さんと、施主様と配送業者さんの3人で設置した頂きましたが、このハンドホールの重さが1.4tあるんだそうです。
もう少し軽いイメージでいたのですが、予想以上に重かった様で。

最終的には、母屋⇔倉庫間の電気配線や、光ファイバーなどもこのハンドホール経由での配線になります。
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床暖房パネル設置

2015.10.25(Sun)

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残暑もないまま、いつの間にか食欲の秋も過ぎ、冬の気配をにおわせ始めた現場からお送りします。
こんにちは。瀬戸です。

床暖房のパネルを設置しました。
10-(10).jpg
キッチン台の周りになります。調理作業中の足元もしっかりカバー。

10-(9).jpg
今回は温水タイプの床暖房を採用。三菱のエコヌクールです。

10-(11).jpg
パネルとパネル間は銅管を溶接。起点部分は床下を通して接続しています。

10-(12).jpg
基礎をコア抜きし建物外部へ。建物北側にエコキュートや床暖房用の設備と室外機など、計4台が設置される予定です。

10-(13).jpg
床下点検口の予定箇所は配管だらけです・・・。

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瓦工事終盤

2015.10.24(Sat)

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街路樹の葉も徐々に色づいてきましたね。
こんにちは、瀬戸です。

引き続き今日も外部を紹介します。
先日瓦工事も終わりを迎えました。

10-(8).jpg
屋根の棟部分に入っていきます。

10-(5).jpg
換気棟を取り付けていきます。棟瓦に鉄筋を通しながら重ねて固定していきます。
この工法で施工したお宅では、東日本の震災時にも瓦の落下などは一切なかったそうです。(瓦屋談)

10-(6).jpg
3段目まで並び終えました。後半分です。

10-(7).jpg
7段重ねて完成。

足場を外さないと全体の写真が撮りづらいので、完成写真は、足場をはずしてから掲載したいと思います。

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外壁の工程

2015.10.22(Thu)

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しばらく更新が空いてしまい申し訳ありません。
営業の瀬戸です。

飯館村の工事も佳境に入ってきました。
外壁の工程をダイジェストでお送りします。
10- (1)
下見板を取り付けていきます。下見板より上は後に漆喰を塗るのですが、下見板の取付高を、落雪の跳ね返りがかからないような高さにしています。(冬の積雪が1.2m近くあるそうです。)

10- (2)
漆喰の下地になるラスカット。この上にモルタルの下地を作り、漆喰での仕上げになります。

10- (3)
こちらは、下見板の塗装に使用しました塗料です。
リボス社のカルデットという自然塗料です。木材の呼吸を妨げず、撥水性も高いので木材が長持ちします。

10- (4)
一度塗り終えるとこのような感じです。使用したのは黒檀になります。
外部木材はは全てこの色で塗装します。
既存の化粧垂木の色とのバランスも良く違和感のない仕上がりに。

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郡山市 収納リフォーム

2015.10.05(Mon)

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10月に入り、今年もあと3ヶ月ですね(。>ω<。)ノ
各工事も着々と完工に向けて進んでおります。

先日、郡山市内のリフォームも完工し、お引き渡しさせて頂きました。
収納工事が1番の目的でしたので、クローゼットや階段下などに収納を造作しました。

写真 2015-09-25 14 20 39
階段下の収納です。
お客様のご要望で4つに区切り、キャスター式で引き出せるようにしました。

写真 2015-09-25 14 26 00
写真 2015-09-25 14 53 14
じつはキャスターの奥に可動棚も造作してあるので、階段下にあふれてしまうモノをすっきり収納できます。
そしてどこに何をしまったかも把握できますね。
限られたお家のスペースに収納を確保するために、デッドスペースを有効活用することが収納アップにつながります。
収納に悩んでいらっしゃる方はデッドスペースを有効活用してみてください。




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